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  • 2012.11.25 Sunday
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ガンプラ MG

MG グフVer.2.0

 はい、こんばんわ!
前回のザクに引き続き、今回もジオン軍MSのグフを製作しました。

一応自分の中で1年戦争のMGのMSを揃えようと目標を立てたので、MGジムを控えに買い置きその色が強くなってくるかと思いきや、現在製作してるのはMGソードインパルスだったり、控えにMGダークハウンドがあったりでやっぱり統一感はありません・・・・。

では、本題に入りましょう
ザクとは違うのだよ、ザクとは!

雷鳴の中に立つグフ がパッケージイラストになっています。かっこいい!

組み立てるとこうなります。
全体的にずっしりしていて重厚感があり強そうです。

シールドが大きいのもかっこいい理由のひとつで、ザクには持つシールドがなかったけどグフにはあることにより、防御しながらの攻撃が可能になったので、そこがザクとは違う点の一つですね。

グフの武装のヒートサーベルです。
左手がフィンガーバルカンなので、基本右手持ちです。なので写真2枚目にもあるように、左手は添えるだけ、と某バスケ漫画みたいな感じになっています。

ヒートサーベルは、オレンジの刃の部分はクリアパーツで持ち手は黒いパーツで再現されており、黒いパーツにクリアパーツを差し込む仕組みになっています。
もち手はシールド裏に収納できます。
こんな感じです。
バトオペだとグフのヒートサーベルは、腰につけてるのがちと残念。

グフの唯一の火気武装がこれ。
弾薬はどこにあるんだ?やあんまり強そうじゃない・・・などの声を聞きますが、僕もその通りだと思います・・・。
あくまでグフは格闘戦を想定されたMSなので、射撃は牽制程度って考えていたんじゃないかな、うん。弾薬の件はあんまり触れない方がいいでしょう。

バルカンの発射口をシルバーで塗ってみたのですが、完全に塗りきることが出来ず、青とシルバーが混ざっているじょうたいになってしまったよ。

グフといえばこれ!ヒートロッドです。
アニメではガンダムに巻きつけて電流を流して使っていました、その時にガンダムのコンピューターみたいなのが警告を発したのは驚きました。

このヒートロッド、プラモでは小さなパーツをつなぎ合わせての再現となっております。ボールジョイントでの接合ですので可動範囲は抜群で丸く束ねることも出来るので、あまり場所をとりません。
しかし、長くして取り付けると重さで少し下がってしまうので注意。

2枚目は振りかぶってる写真。
敵に巻きつけて電流を流すだけでなく、相手の捕縛、武器の奪取、切断などの使い方をした兵士もいた、と説明書に書いてありました。

コックピットです。
パイロットは塗装、ムリ。


グフは、ジオン軍MSでザクを地上で使っていたけど、いろいろ無理が出てきたので重力下での運用を想定し設計されたMSであると同時に、連邦のMSとの格闘戦も視野に入れたMSである。
重力下での十分な機動性や格闘戦に耐えうる装甲、冷却システムなどザクに比べ大容量化されている。

アニメではランバ・ラルが搭乗し、ガンダムを苦しめるも最後には敗北してしまう。
その後は量産され、ジャブロー戦でもちょこちょこ出ているのが確認できます。しかし、それはランバ・ラル専用機ではなく、フィンガーバルカンやヒートロッドがないので、両手とも普通の手なので汎用性は高く、ザクの武装を使っていたりします。
このキットでもそれを再現できますが・・・・やりませんでした。


今回もつや消し塗装をしましたが、写真ではあまりわからず。
余談ですが、1回の塗装で大体1缶使うのであまりお財布に優しくありません・・・。僕が使いすぎなのかもしれませんが、買ったキットすべてにつや消し塗装しようと思うなら覚悟した方がいいです。

可動範囲については全体的に良好です。
しかし、腰と胴体につながる動力パイプのせいで激しくひねったりなどは出来ません。それ以外はよく動くし、保持力も文句なしです。


こんな感じで終わります。
さよならー

  • 2012.11.25 Sunday
  • 21:21

ガンプラ MG

MG ザクS型黒い3連星仕様 Ver2.0 後編

 続きです。
つやけしトップコートを吹いたザク兇鬚翰ください!
上と下を見比べてください。
上がトップコート吹いた状態で、下がパチ組です。
見比べるとツヤが消えているのが分かるかと思います。こうすることにより、プラスチックっぽさをなくし落ち着いた、大人のプラモを演出できるのです。

ザクといえばこのポーズ!
ザクマシンガンを構えたこのポーズは、ガンダムにあっさりやられてしまうザクなのにとても強そうで、かっこよく見えますね!

ちなみに
ザクマシンガンのマガジンの中の弾をガンダムマーカーにて塗装しました。
ガンダムマーカーのゴールドは、塗りやすいし、塗った後もきれいなのでとても助かります。

本当はバトオペの再出撃時の降下ポーズを再現したかったんだけど、ちょっと難しかったのでこのポーズ。
ヒートホークは刃先が黄色なのですが、僕はガンダムマーカーのシルバーで塗ってみました。赤熱化する前を表現した、といえばいいかな。

ヒートホーク振りかぶり
ビームサーベルとかに比べて圧倒的にリーチが短いので、連邦のMSがいなかったときはいいものの、MSの近接戦ではかなり不利な武器だと思います。

ザクバズーカかっこいいーーー!!
アニメではシャアがガルマをはめる時とかで使用していたんだっけか?ザクマシンガンの印象が圧倒的に強いので、ザクバズーカはぼやけますね。


タッコォ!(タックル)
タックルはどちらかといえば、ザク気諒が印象深いですが、まあ肩にスパイクアーマーついてるしこうやるのも悪くないでしょう。

付属のパイロットフィギュアを使えばこんな風に!
パイロットフィギュアはガイア、マッシュ、オルテガの立ち姿と座り姿とが付属しているのですが・・・細かすぎて誰が誰だか分かりません。一応、体系で差別化を図ってはいましたが・・・やはりわからず。
しかし機体のマーキング「06」はオルテガ機のようなので、このパイロットフィギュアはオルテガということにしましょう(ゴリ押し

あと、リフトも付属します。
これは
こう使うのです!
これ以外使い道無いからな・・・・。

 こんな感じでこの記事は完成です!
最近プラモ作りのモチベーションが高いので、次のプラモも2週間しないうちにあげられると思います! 

では、さよならー!
  • 2012.11.11 Sunday
  • 14:13

ガンプラ MG

MG ザクS型黒い3連星仕様 Ver2.0 前編

こんにちは、村鈴です。
今回もMGのキットでザク兇箸いΔ海箸覆里任垢、これは通常販売しておらず、過去にプレバン限定で販売されていたもので、今は取り扱っていないようです。

このキットはもともと、シャアザクとして通常に売られている物を色を変え、一部パーツも変えたものなのでまったくの新作ではないので、MGシャアザクVer2.0作った人が買うと、同じキットを2度作ることになるのでちょっと大変です。
余談ですが、このキットの予約が開始されたときに3連星仕様にちなんで、3機買おうとしたのですが、周りに止められたのと、3つ買うと1万超えるし、同じのを3つ作る気力がなかったのでやめました。


さて、本題に入りましょう。
まず箱です。
新しいイラストを入れて欲しかったお・・・。
キットが同じなので説明書も同じです。
右は、黒い3連星仕様とシャアザクとで一部使用する部品が違うので、そこを補っているのと、黒ザク様の水転写デカールの貼り方が書いてあります。

ささっとパチ組しました。
ふとももとかも黒でよかったのでは?と思いましたが、これはこれでかっこいいです。

さて、このキットで

「つや消し塗装」

に挑戦してみました。
つや消し塗装とは、つや消しトップコート剤を吹きかけることにより、つやがとんでテカテカおもちゃっぽい見た目から、ワンランク上のかっこよさを演出できちゃうのです!
前々から興味はあったのですが、失敗したら嫌だと考え手を出せずにいました。しかし、ガンプラ製作のHow to本を買ったので、とりあえずそれどおりにやってみよう!ということでやってみました。

やり方はガンプラを、足や手、腕、などと部分ごとに取り外し、そこに全体に薄く吹き付け、その後乾燥させる、だけです!
注意点は、

・吹き付ける前にガンプラを作るときについた、指紋や脂、ほこりを掃除すること
・トップコート剤はスプレー噴霧なのですが、スプレー缶をよく振って内部を混ぜておくこと。
・スプレーの吹き始めと吹き終わりは、キットにかけないこと
・適正なキョリを保つこと。
・換気してやること
・湿度が低い、晴れた日中にやること

適正なキョリを保たないでやるとこうなります
これは、後にヤスリでコート剤を削り落としてからもう一度吹きました。
と、ちょっと注意点が多いですが、これらはインターネッツで調べればすぐに出てくるし、図解などをしているわかりやすいサイトさまもあるので、興味がある人は是非。

長くなるのでいったん終わりっ
次に続きます
  • 2012.11.11 Sunday
  • 13:02

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ULTRA−ACT ウルトラマンA

 
ULTRA−ACTシリーズでウルトラマンAが発売されたので買ってしまいました!
前々からULTRA−ACT ウルトラマンが欲しくて、この間新しくなって発売されましたが、それを買えませんでした・・・。

そんなことを忘れていた10月の下旬に、ウルトラマンの雑誌を買ったらその3日後ぐらいにウルトラマンAが発売するではありませんか! 急いでアマゾンさんでポチりました。店頭じゃ間に合わないし、当日に買いに行っても無いことが予想されたのでね!

付属パーツはこのようになっています。

メタリウム光線再現パーツ×1
ヴァーチカルギロチン再現パーツ×1
交換用手首×6
カラータイマー赤Ver ×1
エースブレード×1

Aはウルトラ兄弟の中でもっとも多くの光線技を持つため、「光線技のエース」という異名があるみたいです。 
うーむ、かっこいい
頭頂部が特徴ですね、ここにエネルギーを集め技を繰り出したという場面が多々あります。
メタリウム光線です。
Aはこの技を放つ前に振りかぶるという特徴を持っています。それに意味があるのかわかりませんが・・・。

地味に2枚目の写真はカラータイマーが赤くなっています。
これを交換する時は注意しないとタイマーの周りの塗装がハゲてしまうので、とがった物とかで無理やりとろうとしない方がいいです。
ヴァーチカルギロチンです。
この技はエネルギーの消耗が激しいらしいので、メタリウム光線が効かなかった時の必殺技という位置づけだと思います。

この武器知らない・・・ということで調べたら、エースブレードというものでウルトラ念力によって作り出された鋭い刀 と書いてありました。
MGSで刀が使えるようになったぐらい驚きました。

ファイティングポーズ
よく動くので様々なポーズが出来るのですが、関節がゆるくなってしまうので気に入ったポーズを決めたら動かさないのが吉です。

戦いが済んで帰ります。
飛行シーンが残念なのは許してください。

ウルトラマンAについて簡単に説明すると、前作の「帰ってきたウルトラマン」が地球を去った後、異次元にいるヤプールが怪獣よりも強い超獣というのを引き連れて地球侵略を開始して、その1体目が地球で暴れて、それから人々を守ろうとした2人の男女(割愛)も死んでしまうのだが、ウルトラマンAはその勇気に感動して2人に力を与えました。

2人はウルトラリングというのをしていて、それが光るとき、2つの指輪をタッチするとウルトラマンAに変身するのです。


僕も全部見てないんで分かっていないのですよ・・・。あしからず

まあ、そんなこんなで終わりです。
では、さよならー

  • 2012.11.05 Monday
  • 21:11

ガンプラ MG

MG デルタプラス

 デルタプラスは、Z計画の名残なんだ・・・。


というわけで、MGデルタプラスを製作しましたので、ポージングなどをごらんください。
リディ・マーセナス、ロメオ008、デルタプラス、行きます!

シールドにはグレネード2発と、ビームサーベルが装備されていて、ビームサーベルはラックを手に持って普通に使用するもよし、シールドにつけたままサーベルを出し、薙ぎ払ったりするもよしで汎用性は高いです。

EXVS 後格闘カウンター・・・のつもりですが、なんか迫力なし。

普通に構えたポーズ。
青いクリアパーツはいいですね。

変形途中。
アニメだと一瞬で変形するけど、プラモで変身させるとなると1時間ぐらい冗談抜きで掛かってしまうんです・・・。
だから可変機自体は好きなんですが、プラモで買う可変機っていうのは好きじゃないです。変形はめんどくさいし、変形させることで強度が落ちたり、どっかしら壊したりするし。
けど、デルタプラスをはじめ、Zなどかっこいい機体が多いし、なんだかんだ変形は男のロマンですたい!  ハンブラビみたいにシンプルにして欲しいな・・

可変機のデルタプラスなら、単独でも立体的な攻撃を仕掛けられます

頑張りました。本当に1時間近く掛かってしまいました。
ビームライフルは翼と本体上部と着ける所を選べ、本体上部につける時は大気圏突入時でEXVSでは翼につけているあたり、そちらの方が勝手がいいのかと思われます。

変形してもシールドの先にビームサーベルをつけることが可能!
このまま突っ込むとガリガリダメージを与えるわけですね。

バナージ「男と見込んだ…オードリーを頼みます!」
 リディ「殺し文句だな…これじゃあ勝ち目が無い」

地球降下前にバナージがオードリーをリディに任せたときのセリフ。
これのセリフの意味がよくわからない村鈴でございます。

背中合わせで戦うのってなかなかかっこいいシーンですよね、なのにEXVSだとネタ技っぽくなっていてあたしは悲しい・・・。

リディ「ビームマグナムは!?」

バナージ:「残弾1です」

リディ「1発勝負だな・・・」

アニメではデルタプラスに簡単に乗っていたのですが、プラモで乗せるのはほんと無理・・・。
デルタプラスのMA状態が小さめなのと、ユニコーンのデストロイモードが大きく、可動範囲が狭いのでスマートに乗せるのは無理でした、写真のようにやったのが精一杯でした。

リディ「撃て!!」

バナージ「撃てませぇん!!」

リディ「貸せっ!」


ビームマグナムを奪って撃つリディさんパネェ
ビームマグナムってユニコーンだから使えるのであって、デルタプラスが使ったら腕がちょっと破損してましたもんね。


いやあああ!あたしのデルタプラスちゃんがー!!

あれ結構ショックでした。
デルタプラスが好きなので、そのまま最後まで乗るかと思っていた矢先にぐしゃ!ですもん。

さすがに壊れる様は再現できないので、壊しに掛かっているつもりでご覧ください。


UC機体集結。
ただでさえ時間の掛かる変形に加え、更にユニコーンとバンシィの変身もしたものですから余計に時間が掛かって泣きました。 

UCのMGはアクション性よりスタイルを重視したのか、あんまり動きません。それはデルタプラスも例外ではなく、ガシガシ動かして遊ぶには向かず、飾っておいておく方がいいかもしれません。
飾っておくだけでかっこいいので、UCが好きな人は買ってもらいたいです。

では、この記事はこれで終わりです!
次にご期待ください!
  • 2012.10.28 Sunday
  • 21:23

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ)

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ) 終わり

 お久しぶりでございます。
しばらくブログを書いてませんでしたが、無事Mk-兇牢粟し、現在ではデルタプラスを製作しているのでMk-兇竜事を書くのがめんどくさくなり放置していました。

なので今日で終わらせるのですが、完成してポージングしている写真を貼り、途中の製作していない部分は省略します。

素立ちでもかっこいい!
アニメの1話ではテスト中だったので特に武器も持たずに動いて、ジェリドがティターンズの本部ビルに不時着させて大騒ぎになっていましたね。
「そこのMPー! 一方的にやられる、痛さと怖さを教えてやろうか!!」

人間に対してバルカン撃っちゃうカミーユさん、まじパネェ。
最近連載されているZの漫画では、この描写はありませんでしたが、ファが半裸になっていました。

ビームライフルですね。
Mk-兇らビームライフルのエネルギーパックが現れて、百式やZにもそれが採用されています。
初代はビームライフルのエネルギーがなくなると、投げ捨てたりしていましたから、エネルギーパック化はとても有効だと思います。

説明書によると、出力の調整ができて戦艦並の最大出力で3発、通常で7発とありました。

シールドがかっこいい。

エネルギーパックは取り外し可能で、シールドの裏に取り付けられます。
予備としてあと2つほどあるのですが、割愛しました。

ハイパーバズーカです。
連邦軍で標準的に使用されている物で、通常弾から散弾等も撃てちゃう優れもの。
ティターンズ使用のMk-兇任六藩僂気譴泙擦鵑任靴燭、エゥーゴでは地上で使用していて、「散弾ではなぁ!」というセリフがちょっと有名です。

ビームサーベルは構えているだけ。

一応フル装備の写真も撮りました。
バズーカは腰にマウントでき、ビームサイフルはサイドアーマーにマウント可能です。


以上で完結とします。
今度は、出来上がったガンプラをポージングさせたりして遊ぶ記事が中心で、製作時の記事は書きません。

では、さよならー
  • 2012.10.20 Saturday
  • 21:34

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ)

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ) その8

 はい、こんばんわ。
本日はMk-兇力咾粒袷とバックパックについての記事を書きます!

腕に必要な外装です。
これを組み立てると
こうなって、いよいよMSらしくなってまいりました!
手のパーツについては自由に動く物とライフルなどの持ち手、握り手、開き手などがありますが写真は割愛させていただきます。

バックパックです。
バックパックに必要なパーツをブワーっと並べている写真を撮り忘れたので、なしです。
噴射口が小さくてスミイレしずらいのですが、スミイレしないと結構目立ってしまうので頑張ってスミイレしてみました。黒が細かったり太かったりとムラがあるのが分かると思います。恥ずかしい///


さて、今日はコレで終わりです。
いきなりですが、次のキットからは製作過程は書かずに完成したらそれをポージングさせて撮った写真を使ってのブログに移行となります。

では、さよなら


  • 2012.10.05 Friday
  • 22:37

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ)

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ) その7

 はい、こんばんわ。
本日は胸部と肩のあーまーの外装を作りました。

胸部というか胴体といった方が正しいですね。
これのコックピットは開くのですが、中の人のパーツは無かったので空けても無人なので寂しいです。 1/100ならコックピットの中の人までいるのですが、1/144だと小さすぎて作るのが困難なんだと思います。

また、胸の排気ダクトも通常機とテスト機で選んで付けることができます。
前にも言いましたが、テスト機仕様で作っていくので排気ダクトもテスト機仕様にしました。通常機は横に数本線が入っていて区切られていますが、テスト機は写真のように真ん中が切れているだけとなっております。

肩のアーマーです。
これが2つあるわけですね、これもまた通常機とテスト機で選べるのですがその違いは大してわからず、それがそうなのかというと、写真1枚目の中断の右端のパーツがそれです。

正直どっちがついてても大して変わらないし、なによりわかりません。

しかし、テスト機仕様の胸部排気ダクトが横にスジが入っているだけなのに、肩アーマーの排気ダクトは複数の線が入っていて、通常機の胸部と同じなんですが、このパーツもテスト機なら胸部と同じ、通常機なら通常機の胸部と同じって分けた方がよかったんじゃないかなぁ、と思ったのでした。

では、今日はこの辺で。
さよならー
  • 2012.10.03 Wednesday
  • 21:16

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ)

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ) その6

 はい、こんばんわ。
本日はMk-兇硫屡梢箸粒袷を組み立てましたよー。

脚部に必要な外装です。
ここで、写真に写っている黄色のパーツ付近が従来のMk-兇肇謄好筏,鬟ぅ瓠璽犬靴RGオリジナルパーツと2種類から選べるのですが、今回はあえてテスト機仕様で行きます。

外装をつけるとこんな感じです。
ほっそりとしていながら、力強さを感じるスタイルな予感・・・。

腰部前の外装をつけました。
Mk-兇世韻犬磴覆い里任垢、スミイレペンが届きにくい細かいパーツがあるところは苦手ですね・・。
スミイレするとモールドだけじゃなく全体的に塗ってしまうので。

腰は黒いですね。

腰後部です。
黒いから指紋が目立つのが恥ずかしい。

ここにはバズーカを装着できます。
実際に取り付けてみたところ、しっかりとくわえこんで離さないので、装着したまま飾るのもアリだと思いますが、その話はバズーカの記事をあげたときにでも。

あとはサイドアーマーです。
ピンボケして申し訳ない・・・・。


これにて今日の記事は終わりです。
では、さよならー
  • 2012.10.01 Monday
  • 22:00

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ)

RG ガンダムMk‐供淵謄ターンズ) その5

 はい、こんにちは。
本日はMk-兇梁の外装を取り付けましたので、それについて書きます。

足の外装に使うパーツの一覧です。
Mk−脅体の色が全体的に暗いので、色のバリエーションはそんなに多くありません。

組み立てるとこうなります。
うぅむ、フレームだけではなんとも言いがたかったのが外装をつけることにより、ようやくMk-兇世版Ъ韻任るようになってきましたね!

フレームがごちゃごちゃしているから、作るのが難しそうだとか思うかもしれませんが、説明書には丁寧に手順が書いてありますし、複雑な機構にならないように作られているので、不器用でも初めて作る人でも大きな失敗はしないと思います。

RGシリーズが続々と出てくるみたいなので、RGブランドが廃れることはなさそうなので一安心です。
PGは値段や技術的な問題でそんなにポンポン新しいのは出せず、もしかしたらRGもそんな風になってしまうかと思ったのですが次はZが出ますからね、楽しみです。

短いですが今回はこれで終わります。
さよならー
  • 2012.09.28 Friday
  • 16:23